総合型選抜? 学校推薦型選抜?
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【知る】

総合型選抜・学校推薦型選抜とは、どんな入試?

どちらも、“書類の作成”、“小論文”、“面接”が必須

総合型選抜

受験生がいかに「大学の求めている学生像」に
あっているかを評価する入試制度。

学校推薦型選抜

出身高校の学校長の推薦書
必要な入試制度。
出願受付 2022年9月1日〜 2022年11月1日〜
出願条件
  • 自己推薦
  • 学業成績基準を設けていない大学が多いが
    新たに設ける大学も増加
  • 現浪制限なし
  • 専願者のみが大半
  • 学校長の推薦
  • 学校長の推薦
  • 国公立は現役生に限定、専願者のみ
  • 私立大は現役・制限なしなど様々で、
    専願者のみが大半
選考方法
  • ①書類審査(調査書、推薦書、志望理由書など)+面接
  • ②書類審査+小論文(作文)+面接
  • ③書類審査+学力試験+面接
  • ④体験授業(セミナー)+書類審査+面接
  • ⑤エントリーシート+書類審査+面接
  • ①書類審査(調査書、推薦書、志望理由書など)
  • ②書類審査+面接
  • ③書類審査+小論文(作文)+面接
  • ④書類審査+学力試験+小論文(作文)+面接
  • ⑤書類審査+学力試験+面接
  • ⑥書類審査+実技試験(実験)+面接
面 接
  • 面接者:数名 対 受験生1名
  • 特 徴:面接者(2〜4名程度)が交互に質問する。幅広く質問されることも
  • 時 間:10〜20分が一般的
  • 注意点:回答する時はその質問をしてきた面接者を見て答える。質問者以外の面接者が受け答えの様子を見ている

総合型選抜

受験生がいかに「大学の求めている学生像」に
あっているかを評価する入試制度。

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出願受付 2022年9月1日〜
出願条件
  • 自己推薦
  • 学業成績基準を設けていない大学が多いが
    新たに設ける大学も増加
  • 現浪制限なし
  • 専願者のみが大半
  • 学校長の推薦
選考方法
  • ①書類審査(調査書、推薦書、志望理由書など)+面接
  • ②書類審査+小論文(作文)+面接
  • ③書類審査+学力試験+面接
  • ④体験授業(セミナー)+書類審査+面接
  • ⑤エントリーシート+書類審査+面接
面  接
  • 面接者:数名 対 受験生1名
  • 特 徴:面接者(2〜4名程度)が交互に質問する。幅広く質問されることも
  • 時 間:10〜20分が一般的
  • 注意点:回答する時はその質問をしてきた面接者を見て答える。質問者以外の面接者が受け答えの様子を見ている

学校推薦型選抜

出身高校の学校長の推薦書
必要な入試制度。

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出願受付 2022年11月1日〜
出願条件
  • 学校長の推薦
  • 国公立は現役生に限定、専願者のみ
  • 私立大は現役・制限なしなど様々で、
    専願者のみが大半
選考方法
  • ①書類審査(調査書、推薦書、志望理由書など)
  • ②書類審査+面接
  • ③書類審査+小論文(作文)+面接
  • ④書類審査+学力試験+小論文(作文)+面接
  • ⑤書類審査+学力試験+面接
  • ⑥書類審査+実技試験(実験)+面接
面  接
  • 面接者:数名 対 受験生1名
  • 特 徴:面接者(2〜4名程度)が交互に質問する。幅広く質問されることも
  • 時 間:10〜20分が一般的
  • 注意点:回答する時はその質問をしてきた面接者を見て答える。質問者以外の面接者が受け答えの様子を見ている

志望校合格へのフロー

何から始めてよいか分からない人でもご安心ください。
丁寧にヒアリングし最適な入試方法を伝授します。

【調べる】

志望大学の
入念な下調べと対策を。

志望校の必要な情報(傾向と対策)を収集し、
攻略するための力をつける。

志望理由書の作成

志望理由書では、志望校の分析と自己分析を行い、自分のやりたいことと志望校の特徴を結びつけていきます。学部や分野の志望動機を具体的に書くために、「自分が何をやりたいか」「学部・分野で何を学ぶのか」を擦り合わせしながら説得力のある志望理由書を作成します。


小論文に挑む

各大学で出題傾向が異なるからこそ、志望校の入試小論文を活用し小論文の基礎要素となる「読解」「要約」「意見記述」をバランスよく強化していく必要があります。併せて幅広い視点から自分の意見をまとめられるように、頻出されるテーマについて網羅的に知識を深めることが求められます。

受講生の声

他の体験記を読む

面接の極意

面接の場で試験官が具体的に見ていることは、「想い」「態度」「マナー」です。当日、落ち着いて面接官の質問に答えられるように練習は欠かせません。相手への伝え方は、情報を整理し端的に話すことを意識してください。多くのことを伝えたいと喋ることで、結果的に思いついたまま話すことは逆効果です。


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