工学院大学
総合型選抜|学校推薦型選抜とは?
- 総合型選抜(旧AO入試)
総合型選抜は、大学側がずばり求めている学生を総合的に選抜して決定する入試であり、大学がアドミッション・ポリシー(入学者受け入れ方針:つまり大学側が求める学生)と適合した学生を採用するために、志望理由書/面接/小論文などで総合的に選抜をする入試方式です。
総合型選抜で一番重要なことは、アドミッション・ポリシーをしっかり理解して、この大学で何を学び、これからどのように活かしていくのかということを具体的に述べられるようにする必要があります。
- 学校推薦型選抜(旧推薦入試)
学校推薦型選抜は、在籍している出身高校の学校長からの推薦状を受けて出願ができ、書類審査/面接/小論文などが中心の入試方式です。
高校での部活動の業績や課外活動など大学側が求める条件を満たせば、学校長の推薦を得ることができます。
工学院大学のアドミッション・ポリシー
工学院大学では、多面的基礎学力(数学や英語基礎的運用能力)を有する人物を入学者として受入れます。
志望する分野の科学技術をチームで共に学び、国際社会の中でそれを生かす意欲と関心とを有する人物を入学生として求めます。
本学の入学を志望する人は、以下の資質・能力等を身につけておくことが望まれます。
①高等学校等の課程で履修した科目に関する基礎的・基本的な知識・技能。
②知識・技能を用いて、自ら情報収集・分析をして適切に問題設定し、その解決に必要な論理的思考力や分析力。
また、それらの成果等を表現するために必要な思考力・判断力・表現力等の能力。
③主体性を持ち、相手を理解・尊重しつつ、多様な人々と協働し学ぶ能力。
工学院大学の総合型選抜|学校型推薦入試の対象学部一覧
- 先進工学部
- 工学部
- 建築学部
- 情報学部
工学院大学 先進工学部のアドミッション・ポリシー
先進工学部では、最先端の科学技術を開拓し、持続可能な社会の構築に貢献する技術者・研究者の育成を目指しています。高等学校等で学習する内容(特に数学・理科・英語)に関して十分な知識・技能を有し、多様な人々と積極的にコミュニケーションを取りながら協働して課題に取り組むことができる思考力・判断力・表現力を有し、最先端の科学技術に強い興味・関心を持ち、大学院進学も念頭に置いた学修・研究を通して持続可能な社会の構築に貢献したいと考える意欲あふれる学生を求めます。
先進工学部が求める学生像
・専門分野の最先端の知識と最先端の専門技術に強い興味・関心を持ち、学修・研究を通して持続可能な社会の構築を目指す意欲がある学生。
・自身が有する知識・技能を基に課題を発見・設定し、多様な人々と積極的にコミュニケーションを取りながら論理的に考え解決を目指す人材に成長する意欲がある学生。
・真摯な姿勢で学修・研究に取り組み、多様な意見を認めつつ、技術者・研究者として自己研鑽に励む意欲がある学生。
先進工学部への入学を志望する人は、高等学校等の課程で履修する内容(特に数学・英語・理科)を理解し、高等学校等卒業程度の知識・能力等を身につけておくことが望まれます。
入学者選抜の基本方針
先進工学部では、大学全体のアドミッションポリシーに掲げる資質・能力等(①~③)について、多面的・総合的に評価するため、各種入学者選抜を実施します。
・一般選抜では、筆記試験により①及び②を評価します。
・大学入学共通テスト利用では、複数科目の成績により①及び②を評価します。
・総合型選抜では、筆記試験や出願書類により①及び②を評価し、面接や口頭試問などにより①、②及び③を総合的に評価します。
・学校推薦型選抜では、調査書などにより①を評価し、面接や口頭試問などにより①、②及び③を総合的に評価します。
工学院大学 先進工学部生命化学学科/自己推薦型のアドミッション・ポリシー
生命化学科では、学生と教員が共に、化学の知識・技術を用いて生命に関わるさまざまな課題に取り組みます。そして、生命化学科で行われている教育と研究を通して社会に貢献できる研究者・技術者を育成します。生命現象と化学の関わりに興味をもち、基礎知識・問題解決力の修得に努め、自ら学問に向き合える学生を求めます。
工学院大学 先進工学部応用化学学科/自己推薦型のアドミッション・ポリシー
応用化学科は、化学の力を使って「くらし」を支え「みらい」を拓き持続循環型社会の実現に寄与します。身の回りの素材や食品・バイオ分野の製品開発から、高分子化学、触媒化学、ナノテクノロジー、次世代エネルギーなどの最先端分野で広く活躍できる人材、すなわち、基礎学力と幅広い視野を身につけ応用力を備えた化学技術者や研究者の育成を目指しています。物質と人間生活や地球環境との関わりに強い興味と勉学意欲を持ち、化学の手法を駆使して社会に貢献することを志す学生を求めます。
工学院大学 先進工学部環境化学学科/自己推薦型のアドミッション・ポリシー
環境化学科では最先端の化学技術を駆使して、環境を保全する技術や、環境負荷の少ない材料・エネルギー技術を開発できる技術者・研究者の育成を目指しています。基礎学力と科学的な思考力を備え、実験・実習を通して環境(大気、水、土壌)の実態を捉えて改善する方法を学び、持続可能な社会に貢献したいと考える積極的な学生を求めます。
工学院大学 先進工学部応用物理学科/自己推薦型のアドミッション・ポリシー
応用物理学科では、物理学の基礎理論を系統的に学びながら現代物理学に対する素養を身につけ、物理を応用することを学びます。そして、現代物理学とその関連分野の課題に対して実践的に取り組み、人間社会のために活用できる技術者や教育・研究者の養成をめざしています。自然界の物理空間における森羅万象の不変的な原理・法則だけではなく、21世紀に出現した人間社会が創り上げた情報空間における普遍的な現象・規則にも関心を持ち、物理的な考え方や手法を用いて社会に貢献することを志す学生を求めます。
工学院大学 先進工学部機械理工学科(機械理工学)/自己推薦型のアドミッション・ポリシー
機械理工学科では、国際的にコミュニケーション力を兼ね備えた世界で活躍できる技術者の育成を目的としています。「基礎・専門工学知識(知識力)」を基盤として幅広い技術問題を理解できる素養を身につけ、その上で「ものづくり」を通じて研究に取り組む学科です。コミュニケーションツールとしての英語の向上を目指し、ロボット、車、コンピュータ、クリーンエネルギー、航空宇宙などに興味がある意欲あふれる学生を求めます。
工学院大学 先進工学部機械理工学科(航空理工学)/自己推薦型のアドミッション・ポリシー
機械理工学科では、国際的にコミュニケーション力を兼ね備えた世界で活躍できる技術者の育成を目的としています。「基礎・専門工学知識(知識力)」を基盤として幅広い技術問題を理解できる素養を身につけ、その上で「ものづくり」を通じて研究に取り組む学科です。コミュニケーションツールとしての英語の向上を目指し、ロボット、車、コンピュータ、クリーンエネルギー、航空宇宙などに興味がある意欲あふれる学生を求めます。
工学院大学 先進工学部生命化学学科/探究成果活用型のアドミッション・ポリシー
生命化学科では、学生と教員が共に、化学の知識・技術を用いて生命に関わるさまざまな課題に取り組みます。そして、生命化学科で行われている教育と研究を通して社会に貢献できる研究者・技術者を育成します。生命現象と化学の関わりに興味をもち、基礎知識・問題解決力の修得に努め、自ら学問に向き合える学生を求めます。
工学院大学 先進工学部応用化学学科/探究成果活用型のアドミッション・ポリシー
応用化学科は、化学の力を使って「くらし」を支え「みらい」を拓き持続循環型社会の実現に寄与します。身の回りの素材や食品・バイオ分野の製品開発から、高分子化学、触媒化学、ナノテクノロジー、次世代エネルギーなどの最先端分野で広く活躍できる人材、すなわち、基礎学力と幅広い視野を身につけ応用力を備えた化学技術者や研究者の育成を目指しています。物質と人間生活や地球環境との関わりに強い興味と勉学意欲を持ち、化学の手法を駆使して社会に貢献することを志す学生を求めます。
工学院大学 先進工学部環境化学学科/探究成果活用型のアドミッション・ポリシー
環境化学科では最先端の化学技術を駆使して、環境を保全する技術や、環境負荷の少ない材料・エネルギー技術を開発できる技術者・研究者の育成を目指しています。基礎学力と科学的な思考力を備え、実験・実習を通して環境(大気、水、土壌)の実態を捉えて改善する方法を学び、持続可能な社会に貢献したいと考える積極的な学生を求めます。
工学院大学 先進工学部応用物理学科/探究成果活用型のアドミッション・ポリシー
応用物理学科では、物理学の基礎理論を系統的に学びながら現代物理学に対する素養を身につけ、物理を応用することを学びます。そして、現代物理学とその関連分野の課題に対して実践的に取り組み、人間社会のために活用できる技術者や教育・研究者の養成をめざしています。自然界の物理空間における森羅万象の不変的な原理・法則だけではなく、21世紀に出現した人間社会が創り上げた情報空間における普遍的な現象・規則にも関心を持ち、物理的な考え方や手法を用いて社会に貢献することを志す学生を求めます。
工学院大学 先進工学部機械理工学科(機械理工学)/探究成果活用型のアドミッション・ポリシー
機械理工学科では、国際的にコミュニケーション力を兼ね備えた世界で活躍できる技術者の育成を目的としています。「基礎・専門工学知識(知識力)」を基盤として幅広い技術問題を理解できる素養を身につけ、その上で「ものづくり」を通じて研究に取り組む学科です。コミュニケーションツールとしての英語の向上を目指し、ロボット、車、コンピュータ、クリーンエネルギー、航空宇宙などに興味がある意欲あふれる学生を求めます。
工学院大学 工学部のアドミッション・ポリシー
工学部では、実践的かつ幅広い教育を通じて専門家としての科学と技術を身につけ、論理的かつ多様な視点からものごとを捉え、持続型社会を支える科学技術の発展に寄与する技術者の育成を目指しています。
工学部が求める学生像
・数学・理科・英語などの工学を学ぶうえで必要な基礎学力を有し、社会の基盤としての科学技術に強い関心を持っている学生。
・適切なコミュニケーションを取りながら自分だけでなくチームとしての知識や能力を高めることができる学生。
・技術者としての責務を自覚し国際的に活躍する意欲を持っていることを重視し、自ら積極的に勉学に取り組める学生。
工学部への入学を志望する人は、高等学校等のの課程で履修する内容(特に数学・英語・理科)を理解し、高等学校等の卒業程度の知識・能力等を身につけておくことが望まれます。
入学者選抜の基本方針
工学部では、大学全体のアドミッションポリシーに掲げる資質・能力等(①~③)について、多面的・総合的に評価するため、各種入学者選抜を実施します。
・一般選抜では、筆記試験により①及び②を評価します。
・大学入学共通テスト利用では、複数科目の成績により①及び②を評価します。
・総合型選抜では、筆記試験や出願書類により①及び②を評価し、面接や口頭試問などにより①、②及び③を総合的に評価します。
・学校推薦型選抜では、調査書などにより①を評価し、面接や口頭試問などにより①、②及び③を総合的に評価します。
工学院大学 工学部機械工学科/自己推薦型のアドミッション・ポリシー
機械工学科では、「基礎学力」だけでなく、「豊かな感性」「柔軟な思考力」「自ら学び、自分の能力向上を図る意欲」を有し、「コミュニケーション能力」の素養があり、ものづくりに興味を持つ学生を求めます。人間社会や地球・地域環境に配慮して総合的に物事をとらえ、国際的な視野に立つ幅広い知識と技術者倫理を持って、機械工学の専門領域まで見渡すことができる技術者の育成を目指しています。
工学院大学 工学部機械システム工学科/自己推薦型のアドミッション・ポリシー
機械システム工学科では、機械要素と知能を組み合わせて機能化した機械システムの設計や製造、管理などの分野で活躍する技術者の育成を目的とし、機械工学の主要科目をベースに、システム工学、ロボティクス、制御工学などの横断的な科目を学びます。そのため、「基礎学力」だけでなく、「自ら学び、自分の能力向上を図る意欲」を有し、「コミュニケーション能力」などの素養を持ち、ものの仕組みや、動きに興味のある学生を求めます。
工学院大学 工学部電気電子工学科/自己推薦型のアドミッション・ポリシー
電気電子工学科では、「エネルギー」、「エレクトロニクス」、「システム」の領域で活躍できる技術者・研究者の育成をめざしています。本学科が対象とする分野は電力、通信、交通、航空、宇宙、環境、医療、安心・安全など多岐にわたり、そこで活躍するには電気磁気、回路、電子物性、システムなどの知識が必要です。そのため、物理・数学の基礎学力を有し、他者と協働して何事にも積極的に取り組める、地球環境と人に優しい心を持つ学生を求めます。
工学院大学 工学部機械工学科/探究成果活用型のアドミッション・ポリシー
機械工学科では、「基礎学力」だけでなく、「豊かな感性」「柔軟な思考力」「自ら学び、自分の能力向上を図る意欲」を有し、「コミュニケーション能力」の素養があり、ものづくりに興味を持つ学生を求めます。人間社会や地球・地域環境に配慮して総合的に物事をとらえ、国際的な視野に立つ幅広い知識と技術者倫理を持って、機械工学の専門領域まで見渡すことができる技術者の育成を目指しています。
工学院大学 工学部機械システム工学科/探究成果活用型のアドミッション・ポリシー
機械システム工学科では、機械要素と知能を組み合わせて機能化した機械システムの設計や製造、管理などの分野で活躍する技術者の育成を目的とし、機械工学の主要科目をベースに、システム工学、ロボティクス、制御工学などの横断的な科目を学びます。そのため、「基礎学力」だけでなく、「自ら学び、自分の能力向上を図る意欲」を有し、「コミュニケーション能力」などの素養を持ち、ものの仕組みや、動きに興味のある学生を求めます。
工学院大学 工学部電気電子工学科/探究成果活用型のアドミッション・ポリシー
電気電子工学科では、「エネルギー」、「エレクトロニクス」、「システム」の領域で活躍できる技術者・研究者の育成をめざしています。本学科が対象とする分野は電力、通信、交通、航空、宇宙、環境、医療、安心・安全など多岐にわたり、そこで活躍するには電気磁気、回路、電子物性、システムなどの知識が必要です。そのため、物理・数学の基礎学力を有し、他者と協働して何事にも積極的に取り組める、地球環境と人に優しい心を持つ学生を求めます。
工学院大学 建築学部のアドミッション・ポリシー
建築学部は、以下のような学生を求めます。
・建築・都市に強い興味がある学生。
・自ら学べる主体性があり、難しい問題にも粘り強く解決へ向けて努力できる学生。
・自分と異なるさまざまな考え方を受け入れ、理解しようとする気持ちがある学生。
建築学部への入学を志望する人は、高等学校等において以下の基礎学力・能力等を身につけておくことが望まれます。
建築は、都市の問題の解決(社会)、最先端の技術(数学・理科)から芸術的デザイン(文化・芸術)まで、さまざまな分野が融合するところです。また人とのコミュニケーション(国語・英語)が必要な分野です。従って建築学部では、1・2年生は共通カリキュラムで全分野の基礎を学びます。国語、英語、数学、理科、社会を確実にバランスよく学んでおいて下さい。建築学科では、数学や理科の学力・能力が特に求められます。
入学者選抜の基本方針
建築学部では、大学全体のアドミッションポリシーに掲げる資質・能力等(①~③)について、多面的・総合的に評価するため、各種入学者選抜を実施します。
・一般選抜では、筆記試験により①及び②を評価します。
・大学入学共通テスト利用では、複数科目の成績により①及び②を評価します。
・総合型選抜では、筆記試験や出願書類により①及び②を評価し、面接や口頭試問などにより①、②及び③を総合的に評価します。
・学校推薦型選抜では、調査書などにより①を評価し、面接や口頭試問などにより①、②及び③を総合的に評価します。
まちづくり学科
「まち」は建築の集合体であり、多くの人々の生活の場でもあります。まちづくり学科では、建築の基礎を学んだ上で、行政による都市計画から市民主体によるまちづくり、環境と共生したまちや安全・安心に暮らせるまち、さらに広域のランドスケープなどを学びます。建築と関わり、人々の生活と関わりながら、「まち」のことや「まちづくり」のことを学びたいという意欲的な学生を求めます。
建築学科
災害の多発、地球温暖化、高齢化やデジタル技術の活用などの課題の解決が望まれています。建築学科では、これらの課題を解決する新しい建築のあり方を規定するための高度な技術(計画、構造、設備、生産)を学びたいと考える好奇心旺盛な学生を求めます。
建築デザイン学科
用途に適し、機能的で快適な建築を創造する。建築デザイン学科では建築の意匠のみならず、住宅・店舗のインテリアデザイン、多様な人とともに生きてゆくための共生デザイン、重要な建造物の保存・再生に関わるデザインなど、あらゆる空間について学びます。都市や建築、文化や芸術にも興味があり、人を豊かにする建築を学びたい想像力豊かな学生を求めます。
工学院大学 建築学部建築学部総合学科※/自己推薦型のアドミッション・ポリシー
まちづくり学科
「まち」は建築の集合体であり、多くの人々の生活の場でもあります。まちづくり学科では、建築の基礎を学んだ上で、行政による都市計画から市民主体によるまちづくり、環境と共生したまちや安全・安心に暮らせるまち、さらに広域のランドスケープなどを学びます。建築と関わり、人々の生活と関わりながら、「まち」のことや「まちづくり」のことを学びたいという意欲的な学生を求めます。
建築学科
災害の多発、地球温暖化、高齢化やデジタル技術の活用などの課題の解決が望まれています。建築学科では、これらの課題を解決する新しい建築のあり方を規定するための高度な技術(計画、構造、設備、生産)を学びたいと考える好奇心旺盛な学生を求めます。
建築デザイン学科
用途に適し、機能的で快適な建築を創造する。建築デザイン学科では建築の意匠のみならず、住宅・店舗のインテリアデザイン、多様な人とともに生きてゆくための共生デザイン、重要な建造物の保存・再生に関わるデザインなど、あらゆる空間について学びます。都市や建築、文化や芸術にも興味があり、人を豊かにする建築を学びたい想像力豊かな学生を求めます。
工学院大学 建築学部建築学部総合学科※/探究成果活用型のアドミッション・ポリシー
まちづくり学科
「まち」は建築の集合体であり、多くの人々の生活の場でもあります。まちづくり学科では、建築の基礎を学んだ上で、行政による都市計画から市民主体によるまちづくり、環境と共生したまちや安全・安心に暮らせるまち、さらに広域のランドスケープなどを学びます。建築と関わり、人々の生活と関わりながら、「まち」のことや「まちづくり」のことを学びたいという意欲的な学生を求めます。
建築学科
災害の多発、地球温暖化、高齢化やデジタル技術の活用などの課題の解決が望まれています。建築学科では、これらの課題を解決する新しい建築のあり方を規定するための高度な技術(計画、構造、設備、生産)を学びたいと考える好奇心旺盛な学生を求めます。
建築デザイン学科
用途に適し、機能的で快適な建築を創造する。建築デザイン学科では建築の意匠のみならず、住宅・店舗のインテリアデザイン、多様な人とともに生きてゆくための共生デザイン、重要な建造物の保存・再生に関わるデザインなど、あらゆる空間について学びます。都市や建築、文化や芸術にも興味があり、人を豊かにする建築を学びたい想像力豊かな学生を求めます。
工学院大学 情報学部のアドミッション・ポリシー
情報学部では、高度情報社会の実現に向けた中核となる情報技術者の育成を目指しています。そのために数学、プログラムなどの基礎学力をベースに、専門技術を体系的に学修します。さらに、実験、演習などを通じて、自ら問題を発見し、解決していく能力を身につけます。情報学を基軸として情報・通信の各種システムの仕組みや社会の多くの課題に関心を持ち、入学後に主体的に勉学に取り組む能力を有し、成人として責任のある活躍とグローバルに発揮する力を持った学生を求めます。
情報学部が求める学生像
・情報通信技術(ICT)を軸に、高度なシステムを企画・構築・運用することで豊かな社会を築く志を持ち、ICTを支える理論や科学的アプローチにより社会課題の解決に関心を持って学修を進める意欲のある学生。
・問題を発見し、解決する技能を、主体的に多様な人々と連携して身につける能力を持つ学生。
・社会の多様な課題に関心を持ち、立場や意見の異なる人々と協働して作業できる能力を持つ学生。
情報学部への入学を志望する人は、自身の行動と心身の健康状態が保たれており、倫理観を持った意欲的な人物であり、大学、学部ならびに各学科が求めるポリシーに沿った学修を主体的に遂行できる能力を身に着けていることが望まれます。
入学者選抜の基本方針
情報学部では、大学全体のアドミッションポリシーに掲げる資質・能力等(①~③)について、多面的・総合的に評価するため、各種入学者選抜を実施します。
・一般選抜では、筆記試験により①及び②を評価します。
・大学入学共通テスト利用では、複数科目の成績により①及び②を評価します。
・総合型選抜では、筆記試験や出願書類により①及び②を評価し、面接や口頭試問などにより①、②及び③を総合的に評価します。
・学校推薦型選抜では、調査書などにより①を評価し、面接や口頭試問などにより①、②及び③を総合的に評価します。
工学院大学 情報学部情報通信工学科/自己推薦型のアドミッション・ポリシー
情報通信工学科では、将来の情報通信、情報メディア、情報デバイスに関わる上で必要となる総合的な基礎学力、柔軟な応用力及び創造力を兼ね備えた人材の養成を目標 として掲げています。このため、上記3分野に必要となる学力を養い、その上で専門教育を修得します。現在は漠然としたものでも構いませんが、情報技術に少しでも興味があり、かつ将来に夢を持ってこの分野に関わる面白い仕事をしてみようという学生を求めます。
工学院大学 情報学部コンピュータ科学学科/自己推薦型のアドミッション・ポリシー
コンピュータ科学科は、情報化社会にはなくてはならないコンピュータの利用を通して、人類社会に快適な生活環境を提供できる技術者の育成を目指しています。今や私たちの社会に欠かせないコンピュータの仕組み・基本技術や、ソフトウェア、コンピュータ応用、情報セキュリティ等への興味を持ち、数学的な基礎学力を持って国際的に活躍することを志す学生を求めます。
工学院大学 情報学部情報デザイン/自己推薦型のアドミッション・ポリシー
情報デザイン学科は、人に優しい情報社会をめざし、情報を効率的・効果的に伝えるためのデザイン、データ取得・分析・解釈、課題解決方法の論理的説明ができる人材育成のために、「コンテンツ設計」、「人間情報」、「知識情報」の3つの柱を掲げています。豊かなコミュニケーション能力、数学的な基礎学力、柔軟な思考力を持ち、学科の掲げる柱を構成する専門分野に興味と熱意を持って、知識と専門技術の修得に意欲的に取り組める学生を求めます。
工学院大学 情報学部情報科学学科/自己推薦型のアドミッション・ポリシー
情報科学科では、データ分析、人工知能等の統計やモデル化技術に基づいて「問題の発見」「問題の分析」を実行し、「問題の解決」可能な情報システムの設計や提案ができる技術者を育成します。最先端のICT活用に向け、社会、経済、科学の広い分野に対する興味とその問題解決に自らが持つ技術の適用領域拡大と、日々変化する技術を継続的に修得に対する意欲を有する学生を求めます。
工学院大学 情報学部情報通信工学科/探究成果活用型のアドミッション・ポリシー
情報通信工学科では、将来の情報通信、情報メディア、情報デバイスに関わる上で必要となる総合的な基礎学力、柔軟な応用力及び創造力を兼ね備えた人材の養成を目標 として掲げています。このため、上記3分野に必要となる学力を養い、その上で専門教育を修得します。現在は漠然としたものでも構いませんが、情報技術に少しでも興味があり、かつ将来に夢を持ってこの分野に関わる面白い仕事をしてみようという学生を求めます。
工学院大学 情報学部コンピュータ科学学科/探究成果活用型のアドミッション・ポリシー
コンピュータ科学科は、情報化社会にはなくてはならないコンピュータの利用を通して、人類社会に快適な生活環境を提供できる技術者の育成を目指しています。今や私たちの社会に欠かせないコンピュータの仕組み・基本技術や、ソフトウェア、コンピュータ応用、情報セキュリティ等への興味を持ち、数学的な基礎学力を持って国際的に活躍することを志す学生を求めます。
工学院大学 情報学部情報デザイン学科/探究成果活用型のアドミッション・ポリシー
情報デザイン学科は、人に優しい情報社会をめざし、情報を効率的・効果的に伝えるためのデザイン、データ取得・分析・解釈、課題解決方法の論理的説明ができる人材育成のために、「コンテンツ設計」、「人間情報」、「知識情報」の3つの柱を掲げています。豊かなコミュニケーション能力、数学的な基礎学力、柔軟な思考力を持ち、学科の掲げる柱を構成する専門分野に興味と熱意を持って、知識と専門技術の修得に意欲的に取り組める学生を求めます。
工学院大学 情報学部情報科学学科/探究成果活用型のアドミッション・ポリシー
情報科学科では、データ分析、人工知能等の統計やモデル化技術に基づいて「問題の発見」「問題の分析」を実行し、「問題の解決」可能な情報システムの設計や提案ができる技術者を育成します。最先端のICT活用に向け、社会、経済、科学の広い分野に対する興味とその問題解決に自らが持つ技術の適用領域拡大と、日々変化する技術を継続的に修得に対する意欲を有する学生を求めます。
※詳しくは、無料のオンライン授業で体験してください。
だから、Axisのオンライン家庭教師は総合型選抜|学校型推薦入試に強い
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総合型選抜や学校推薦型選抜の専門対策でサポートをします
Axisのオンライン家庭教師は、志望大学の合格を目指して志望理由書の書き方から面接対策や小論文対策などから授業プランを組み立てて、丁寧な授業に自信があるため理解ができないまま授業が進んでしまう心配はありません。悩みや目標を気軽に相談でき、個々に合った合格をアドバイスしてくれる存在がいれば、とても心強いはずです。
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